2008年01月31日

マイ酒♪

米酒!
いや〜、お米!でした。
つい、お米を描いてしまいました(*^_^*)
麹のあの芳醇な香り…忘れられない( ´艸`)
手で、麹をさわり、どぶろくを布袋に直手で詰めてひとつひとつ木漕に並べ詰めて…
重みで搾られろ過され出て来たばかりの原酒を、
いっぱいいっぱいすくってビンに詰めました…☆
外は朝と夕方に雪が降るくらいの寒い中、酒蔵にて。

イイデショ!!

今度は泊まり込み!
お酒飲んで、語って、醸し造りましょう!!ヽ(≧▽≦)/

まだ2名の空きあるよん♪(=゜ω゜)ノ
  
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Posted by 五環生活 at 22:28Comments(0)TrackBack(0)かな

2008年01月31日

ぶらぶらと

ちょいと用事で大阪に☆

ついでに、きんき環境館とエコネット近畿に立ち寄りました(._.)

にしても、やっぱ、大阪のまちは肌に合いません。
懐かしさは込み上げてくるのですが…
大阪出身ですがねぇf^_^;
  

Posted by 五環生活 at 16:22Comments(0)TrackBack(0)いしもっち

昨日、今日と滋賀大の学生さんにいろいろお会いしています。
今日は、多目的サークル「ミチ」の方々にお会いしました。
大学周辺での清掃活動や学内のアルミ缶回収などを自主的にされています。
http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=alotofroad

一方で、滋賀大学には、伝統ある強固な学生組織があり、綿々と受け継がれていることもわかってきました。きょうび、それだけしっかりとした学生組織が残っている大学も、全国的にみても少ないのではないでしょうか。滋賀大学経済学部の魅力ですね。

同じ彦根でも、組織の滋賀大、個人主義の県大。(←勝手な分析ですが...)
聖泉はどうなんだろう?

五環生活では、学生をはじめとした若い世代の地域活動への参画を進めていきたいと考えています。  
タグ :学生滋賀大

Posted by 五環生活 at 15:11Comments(1)TrackBack(0)ねぎ

2008年01月29日

すす竹キャンドル

すす竹は、竹の薫製と言われ、囲炉裏の煙で数十年とあぶられたものです。

貴重なものらしいのですが、キャンドルホルダーとして使おうと思っています☆

こうして、モノをチエで結び付けることは楽しいですね☆
  
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Posted by 五環生活 at 15:05Comments(1)TrackBack(0)いしもっち

2008年01月28日

高島扇骨☆

本日、高島扇骨の取材に行ってまいりました。
竹を切ってから扇骨が出来上がるまで、全部で34の工程があり、その各工程に専門の職人さんがいます。
つまり、ひとつの扇子に34人もの職人さんがかかわり、34の技がかけられるわけです!(゜o゜;
扇子ってそんなにも技の詰まってるものだったんだ!凄い!
そして、繊細で美しい。
扇子は「やさしい風」をつくる、最高のものだと職人さんは胸を張っておっしゃられていました。
日本の扇骨の9割を高島は安曇川にて生産しているのであり、この誇るべき日本の、いや世界の高島扇骨にもっと注目してほしいな、と思います!!
  

Posted by 五環生活 at 17:41Comments(3)TrackBack(0)かな

2008年01月28日

壁の補修

うらのおうちで、なにやら壁の補修作業がはじまっています。興味しんしん。
  

Posted by 五環生活 at 10:37Comments(0)TrackBack(0)ねぎ

2008年01月27日

出陣!





まるエコのたたえあう交流会に「まっくらcafe」が出陣しました。
残念ながら、賞をいただくことはできませんでしたが、じっくりと交流をすることができて満足です。

MOH通信の辻村母さん。
八幡酒蔵工房の小関さん。
環境工房ころころの冨岡さん。
菱川さん、奥野さん、吉見さん・・・etc

まだまだ、どんどん、つながろー☆  
タグ :まるエコ

Posted by 五環生活 at 22:11Comments(1)TrackBack(0)いしもっち
これはそのひとつのシーンにすぎないですが、奥伊吹は甲津原の民宿「佐平」にて。
甲津原での活動を区長さんはじめ役員メンバーの方々にお話を…というところが、先方さまは囲炉裏端で鍋を囲んでの新年会でした(^-^;
みなさんとっても元気な方で、話が大変面白かったです☆

伊吹の奥の山里には魅力を感じました。ここでしか味わえない楽しみがあるはず。見えてくるはず…。
  
タグ :未来塾伊吹

Posted by 五環生活 at 19:17Comments(0)TrackBack(0)かな
これは、酒を袋に詰めてるところ。それを木漕に並べて積み上げてます☆その後、上から圧力かけて搾るんです…!
  
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Posted by 五環生活 at 14:17Comments(1)TrackBack(0)かな
私の友人で、滋賀会館をこよなく大切に思うひとたちからのメッセージです。
つぎの文章が琴線にふれたひとは、ぜひ、滋賀会館に足を運んでください。

「何かがあるという気配」
時間の中で人が存在し、跡を残す作業。それは、生きている限り、繰りかえされ、終わりのなくつづく「ナマモノ」である。福田真知がつくりだす作品が曖昧で、目ではっきりと確かめることができないのは、まさしく「ナマモノ」であるからだ。そこにどんな思いや意図があっても、私たちには「何かがあるという気配」でしかそのものを感じることができない。
長い歴史と人々の記憶をもった滋賀会館。そこにもはっきりと目に見えないが、場の持つ空気感や匂い、懐かしさや居心地の良さから生まれる、何らかの気配がある。両者が巡り合わさることで、これまで向き合うことのなかった記憶や時間がどのような意味をもつのか、そして作家は、作家自身の記憶や時間とどのように向かい合っているのか、思いを馳せるときを過ごしてほしい。


サイトオリエンテッドin滋賀会館 vol.2
2008年2月5日(火)─2月11日(月・祝)
http://gokan-seikatsu.jp/diary.cgi?no=1775
  

Posted by 五環生活 at 17:39Comments(0)TrackBack(0)ねぎ
オーナーへメッセージ