余呉で、田笑チームで刈ってハサガケした稲を下ろして足踏み脱穀機「ガーコン」での脱穀作業してます☆手前は、同時進行で玄米茶にする 玄米を鉄フライパンで煎っているところ♪
芳しい香りヽ(≧▽≦)/
秋の彦根。
夜の彦根城。

玄宮園では、虫の音を聞く会。

屋形船も夜運航。

ベロもまもなくですか?
http://gokan-seikatsu.jp/velo/
* * *
秋の彦根観光。夜の彦根城観光もおすすめです。
ライトアップもきれい。
彦根城のライトアップ。
玄宮園もライトアップ。
野点なぞもまた。
虫の音もまた。
屋形船の船頭の語りもまた。
ベロタクシーひこねもまた。
そろそろ。
出動でしょうか?
秋の夜長。
夜観光。
彦根。彦根城。玄宮園。
夜の彦根城。
玄宮園では、虫の音を聞く会。
屋形船も夜運航。
ベロもまもなくですか?
http://gokan-seikatsu.jp/velo/
* * *
秋の彦根観光。夜の彦根城観光もおすすめです。
ライトアップもきれい。
彦根城のライトアップ。
玄宮園もライトアップ。
野点なぞもまた。
虫の音もまた。
屋形船の船頭の語りもまた。
ベロタクシーひこねもまた。
そろそろ。
出動でしょうか?
秋の夜長。
夜観光。
彦根。彦根城。玄宮園。
五環暮楽部の稲刈りは明後日ですね。
個人的にここ3年くらいお邪魔している栗東・東坂にて、
一足先に稲刈りしてきました。

朝、雨がふっていて心配されましたが、10時すぎには
晴れ間がでてきて、とてもよい天気になりました。
今年は、例年になく参加者も多く、1反7畝ある田の4
分の1くらいをみなで手分けして手で刈り取りました。
今日は、となりの石部から滋賀県発動機愛好会の方が、
昔ながらの発動機付きの脱穀機をもってきてくださり、
刈り取った稲穂をさしこみ脱穀もしました。

お昼は、1週間前に刈り入れたというこしひかりの新米
をいただきました。ものすごいねばりけとだんりょくで、
ほんまにおいしかったです。
個人的にここ3年くらいお邪魔している栗東・東坂にて、
一足先に稲刈りしてきました。
朝、雨がふっていて心配されましたが、10時すぎには
晴れ間がでてきて、とてもよい天気になりました。
今年は、例年になく参加者も多く、1反7畝ある田の4
分の1くらいをみなで手分けして手で刈り取りました。
今日は、となりの石部から滋賀県発動機愛好会の方が、
昔ながらの発動機付きの脱穀機をもってきてくださり、
刈り取った稲穂をさしこみ脱穀もしました。
お昼は、1週間前に刈り入れたというこしひかりの新米
をいただきました。ものすごいねばりけとだんりょくで、
ほんまにおいしかったです。
中央に見える白い塔は米原のフジテック。稲刈り、ハサガケ!我らも来週は余呉でやるぞ〜☆
↓
==============♪9月の五環暮楽部は
→田んぼ体験/稲刈り&脱穀♪
〜余呉からはじまる田笑の和〜
稲を鎌で手刈りしたことある?「ハサガケ」って知ってる?
自分の手で稲刈り、天日干しして、脱穀してみよう☆
昔ながらの脱穀機「ガーコン」も登場〜(^▽^)ノ
◆稲刈り…2008年9月15日(祝)10:00〜17:00
◆脱穀…2008年9月23日(祝)10:00〜17:00
◎場所:余呉町上丹生地先
(「茶わん祭りの館」駐車場に集合)
※JR余呉駅から送迎あり(あらかじめお申し出ください)
◎参加費2000円(小学生半額/小学生未満無料)
◎ほか、持ち物やアクセスなど詳細は五環暮楽部担当・迫間(下記)まで♪
?⇒090-2593-0484(迫間加奈子)
HP→http://gokan-seikatsu.jp/
鳥居本にて。
このたび薪ストーブを取り入れられたカフェ朴さんにて、斧で薪割ってます☆この冬はほっこりカフェ朴は薪ストーブでほっかほかですよ〜(^o^)
楽しみ♪
8月は総会などもありバタバタしていました。
気がつけば、9月。
* * *
今月末、27日の土曜日に、多賀町にある高取山ふれあい公園で、
「Happy Forest Project 2008 in TAGA」が開催されます~♪
2008.09.27.sat. open 11:00 close 20:00
雨天決行、荒天中止
(中止の際はホームページ、現地看板にてお知らせします。)
高取山ふれあい公園
http://www.h-f-p.net/
気持ちのいい森の中で、
素敵な音楽、
おいしい食やサービス、
素晴らしいモノづくりを
みんなで楽しむ
イベントです。
* * *
友達、家族と一緒に行くことオススメなお祭りです。
昨年の第1回は、余呉町のウディパルで「木間暮祭」という愛称で
開催されました。今年は、多賀・高取山で開催されます。
実行委員会形式でされてますが、五環生活ともゆかりのある人び
とが名を連ねており、ほっこりカフェ朴の中村さんや、エコスタイル
自転車店の竹内さん、油藤商事の青山さんも関わってます。
また、五環生活のプロジェクトのひとつとして、森林バイオマスの
利用促進を目指した取り組みがぼちぼちと立ち上がろうとしてい
ますが、そうした取り組みでも、高取山は縁のある場所ですね。
五環生活でも、微力ながら運営協力させてもらいます。
お客さんとして行きたい人も、また、スタッフとしてお手伝いしたい
という人も、ぜひ、五環生活(mail@gokan-seikatsu.jp)までご連
絡ください。
みんなで、森のなかで秋の一日をハッピーにすごしましょう。
気がつけば、9月。
* * *
今月末、27日の土曜日に、多賀町にある高取山ふれあい公園で、
「Happy Forest Project 2008 in TAGA」が開催されます~♪
2008.09.27.sat. open 11:00 close 20:00
雨天決行、荒天中止
(中止の際はホームページ、現地看板にてお知らせします。)
高取山ふれあい公園
http://www.h-f-p.net/
気持ちのいい森の中で、
素敵な音楽、
おいしい食やサービス、
素晴らしいモノづくりを
みんなで楽しむ
イベントです。
* * *
友達、家族と一緒に行くことオススメなお祭りです。
昨年の第1回は、余呉町のウディパルで「木間暮祭」という愛称で
開催されました。今年は、多賀・高取山で開催されます。
実行委員会形式でされてますが、五環生活ともゆかりのある人び
とが名を連ねており、ほっこりカフェ朴の中村さんや、エコスタイル
自転車店の竹内さん、油藤商事の青山さんも関わってます。
また、五環生活のプロジェクトのひとつとして、森林バイオマスの
利用促進を目指した取り組みがぼちぼちと立ち上がろうとしてい
ますが、そうした取り組みでも、高取山は縁のある場所ですね。
五環生活でも、微力ながら運営協力させてもらいます。
お客さんとして行きたい人も、また、スタッフとしてお手伝いしたい
という人も、ぜひ、五環生活(mail@gokan-seikatsu.jp)までご連
絡ください。
みんなで、森のなかで秋の一日をハッピーにすごしましょう。
滋賀も一昨日から暑さがすこしぶり返してきました。
と思いきや、今日は、朝からしとしと雨ですね。
さて。滋賀の近江八幡にて、市民プロデュースで製作
された農村再生ドキュメンタリー映画『ほんがら』の
上映会が、京都、ひと・まち交流館で行われることに
なりました。10月4日、5日です。ぜひ、関西圏の
皆さん、この機会にご覧下さい。
千年以上にわたってつづく松明祭りを舞台に、古老た
ちの1年を追った見応えのある長編ドキュメンタリー
映画です。
私も、映画のクライマックスとなった、松明まつりの
宵宮(2007年4月)の撮影にカメラクルーの一員
として参加しました。古老たちが約1年をかけて作り
上げた1本の松明を燃やすために、火の守を任せられ
た若衆たちにも緊張が走り、空気が張り詰めます。
いよいよ点火。
飛び交う怒号のようなやりとり。
天を焦がす炎。
半世紀前の青年たちから、現代の青年たちへ。
本当につたえたかったメッセージ。
※案内文ここからです。(転送歓迎)※
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
農村再生ドキュメンタリー映画『 ほ ん が ら 』 京都上映会
-「半世紀前の青年たち」が
本当につたえたかった 未来への遺言(メッセージ)-
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
滋賀県近江八幡市島町。琵琶湖のほとりに位置する静かな農村集落。この
地域に千年以上も続く春の例大祭で、地元の老人たちが、「ほんがら松明
(たいまつ)」を、約50年ぶりに復活させました。
私たちは、映画監督 長岡野亜とともに、2006年6月から1年以上かけて
老人たち一人一人に密着したドキュメンタリー映画づくりに取り組んで
きました。「ほんがら松明」の作りかたを憶えているのは、地元で生まれ
育った70代以上の古老のみ。カメラに向かって老人たちが発する言葉から
は、単なる懐古主義ではなく、島町の未来へ託すメッセージが伝わってき
ます。郷土へのゆるぎない誇りと愛情。そして、その思いに応えるかのよ
うに、動き始めた現代の青年たち・・・。
■と き:2008年10月4日(土)、5(日)
上映 18:30~ トーク 20:20~21:00
※トークゲスト (4日)長岡野亜(監督)
(5日)藤田知丈(製作)
■ところ:「ひと・まち交流館 京都」
3階 第4会議室(河原町五条下る東側)
http://www.hitomachi-kyoto.jp/
【料金】一般 1000円、ドフィル会員 700円
-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-
少子化やライフスタイルの変化により、各地で祭などの伝承行事の存続が
危ぶまれるなか、単に地域資源をアーカイブ化するのではなく、積極的に
地域とかかわり、映像とカメラのちからを借りて老人たちの地元に対する
「誇り」を若い世代にも伝え、地域住民が自ら伝統継承・地域再生の道を
拓いていくための後押しとして機能するドキュメンタリー映画づくりを試
みた作品です。
-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-
□監督・撮影・編集=長岡野亜
□音楽=大場陽子/村田聡
□出演=近江八幡市島町の皆様
□特別協力=原一男
□企画・制作=ひょうたんからKO-MA
□特別協賛=アサヒビール株式会社
□助成=財団法人アサヒビール芸術文化財団
□『ほんがら』オフィシャルサイト
→ http://gonza.xii.jp/mura/
mura@gonza.xii.jp(ひょうたんからKO-MA)
■主 催:ドキュメンタリー・フィルム・ライブラリー
問い合わせ 075ー344-2371(又川)
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
※案内文ここまでです※
と思いきや、今日は、朝からしとしと雨ですね。
さて。滋賀の近江八幡にて、市民プロデュースで製作
された農村再生ドキュメンタリー映画『ほんがら』の
上映会が、京都、ひと・まち交流館で行われることに
なりました。10月4日、5日です。ぜひ、関西圏の
皆さん、この機会にご覧下さい。
千年以上にわたってつづく松明祭りを舞台に、古老た
ちの1年を追った見応えのある長編ドキュメンタリー
映画です。
私も、映画のクライマックスとなった、松明まつりの
宵宮(2007年4月)の撮影にカメラクルーの一員
として参加しました。古老たちが約1年をかけて作り
上げた1本の松明を燃やすために、火の守を任せられ
た若衆たちにも緊張が走り、空気が張り詰めます。
いよいよ点火。
飛び交う怒号のようなやりとり。
天を焦がす炎。
半世紀前の青年たちから、現代の青年たちへ。
本当につたえたかったメッセージ。
※案内文ここからです。(転送歓迎)※
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
農村再生ドキュメンタリー映画『 ほ ん が ら 』 京都上映会
-「半世紀前の青年たち」が
本当につたえたかった 未来への遺言(メッセージ)-
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
滋賀県近江八幡市島町。琵琶湖のほとりに位置する静かな農村集落。この
地域に千年以上も続く春の例大祭で、地元の老人たちが、「ほんがら松明
(たいまつ)」を、約50年ぶりに復活させました。
私たちは、映画監督 長岡野亜とともに、2006年6月から1年以上かけて
老人たち一人一人に密着したドキュメンタリー映画づくりに取り組んで
きました。「ほんがら松明」の作りかたを憶えているのは、地元で生まれ
育った70代以上の古老のみ。カメラに向かって老人たちが発する言葉から
は、単なる懐古主義ではなく、島町の未来へ託すメッセージが伝わってき
ます。郷土へのゆるぎない誇りと愛情。そして、その思いに応えるかのよ
うに、動き始めた現代の青年たち・・・。
■と き:2008年10月4日(土)、5(日)
上映 18:30~ トーク 20:20~21:00
※トークゲスト (4日)長岡野亜(監督)
(5日)藤田知丈(製作)
■ところ:「ひと・まち交流館 京都」
3階 第4会議室(河原町五条下る東側)
http://www.hitomachi-kyoto.jp/
【料金】一般 1000円、ドフィル会員 700円
-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-
少子化やライフスタイルの変化により、各地で祭などの伝承行事の存続が
危ぶまれるなか、単に地域資源をアーカイブ化するのではなく、積極的に
地域とかかわり、映像とカメラのちからを借りて老人たちの地元に対する
「誇り」を若い世代にも伝え、地域住民が自ら伝統継承・地域再生の道を
拓いていくための後押しとして機能するドキュメンタリー映画づくりを試
みた作品です。
-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-
□監督・撮影・編集=長岡野亜
□音楽=大場陽子/村田聡
□出演=近江八幡市島町の皆様
□特別協力=原一男
□企画・制作=ひょうたんからKO-MA
□特別協賛=アサヒビール株式会社
□助成=財団法人アサヒビール芸術文化財団
□『ほんがら』オフィシャルサイト
→ http://gonza.xii.jp/mura/
mura@gonza.xii.jp(ひょうたんからKO-MA)
■主 催:ドキュメンタリー・フィルム・ライブラリー
問い合わせ 075ー344-2371(又川)
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
※案内文ここまでです※
今日から9月ですね。
僕らが子どもの頃は、9月1日から2学期スタートが多かった
と思うのですが、最近はどうやらそうでない学校も多いようで。
彦根市内の小学校も、8月28日が始業式だったりするそう。
8月31日と言えば、小・中学生にとっては夏休み宿題を片付
けないといけないXデーというのも、分散化しているもよう。
そんな彦根ですが、今日、9月1日は、朝から、まちのあちこち
がにぎやか。パチンコ屋に朝から行列ができるのはまま見ます
が、今日は、どうやらパチンコ屋ではなく、郵便局前に人の列。
事務所近くの本局の周りには、テレビ局のカメラクルーや新聞
記者まで。
近づいてみると、「ひこにゃん切手」なるものが、今日、発売だ
そうでした!!
事務所についてしばらくすると、ベロタクシードライバーのHさん
が、うれしそうに「ひこにゃん切手ゲットしました~!!」とやって
きましたよ。つづいて、メンバーのTさんは、「並んだけど、買えな
かった~」とやってきて。
ちなみに、彦根市内の郵便局のみでの発売で、合計3000シー
ト限定(1人5シートまで)だそうな。
しかも、値段を聞いてみると、80円切手が10枚のシートで、販
売価格1200円だそうで、切手の額面以上のお値段とは!?
さすが、ひこにゃん、と思いきや、さこにゃんやみつにゃん、とも
う1匹(=これまた新しいキャラ!?)のイラストも刷られてました。
そんなで、彦根のベロタクシー/五環生活の事務所も、にぎやか
な9月1日になりました。
僕らが子どもの頃は、9月1日から2学期スタートが多かった
と思うのですが、最近はどうやらそうでない学校も多いようで。
彦根市内の小学校も、8月28日が始業式だったりするそう。
8月31日と言えば、小・中学生にとっては夏休み宿題を片付
けないといけないXデーというのも、分散化しているもよう。
そんな彦根ですが、今日、9月1日は、朝から、まちのあちこち
がにぎやか。パチンコ屋に朝から行列ができるのはまま見ます
が、今日は、どうやらパチンコ屋ではなく、郵便局前に人の列。
事務所近くの本局の周りには、テレビ局のカメラクルーや新聞
記者まで。
近づいてみると、「ひこにゃん切手」なるものが、今日、発売だ
そうでした!!
事務所についてしばらくすると、ベロタクシードライバーのHさん
が、うれしそうに「ひこにゃん切手ゲットしました~!!」とやって
きましたよ。つづいて、メンバーのTさんは、「並んだけど、買えな
かった~」とやってきて。
ちなみに、彦根市内の郵便局のみでの発売で、合計3000シー
ト限定(1人5シートまで)だそうな。
しかも、値段を聞いてみると、80円切手が10枚のシートで、販
売価格1200円だそうで、切手の額面以上のお値段とは!?
さすが、ひこにゃん、と思いきや、さこにゃんやみつにゃん、とも
う1匹(=これまた新しいキャラ!?)のイラストも刷られてました。
そんなで、彦根のベロタクシー/五環生活の事務所も、にぎやか
な9月1日になりました。












