2008年05月04日
アール・ブルット交差する魂
近江八幡。すごい人出です。ボーダレス・アートミュージアムNO-MAにて。やっぱりすごいです。ちんぷな言葉はいらないです。尾賀商店というステキなショップもはじめて入った。セブン社のコーヒーうまい!
にしても暑いくらいです。
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この記事へのコメント
僕も今日、NO-MAにまた行きました。お会いできなくて残念。
ねぎさんは、どの作品が気に入りましたか?
僕は日独の風景合戦ともいうべき1Fの電車の前のやつです。・・・と陳腐な質問。
ねぎさんは、どの作品が気に入りましたか?
僕は日独の風景合戦ともいうべき1Fの電車の前のやつです。・・・と陳腐な質問。
Posted by しん平 at 2008年05月04日 20:07
僕は、喜舎場盛也さんの漢字でキャンバスをうめつくす作品が好きでした。
僕も、子どもの頃、落書きが大好きで、教科書やノートは落書きだらけでした。あれって、思考して書くのではなく、線の造形を感覚的に感じながら、手が勝手に動いていくんだと思うんですけど、そうした感覚がつきつめられてひとつの表現として突き抜けてるなって、勝手に感じてました。ちんぷな言葉ですね..苦笑。
僕も、子どもの頃、落書きが大好きで、教科書やノートは落書きだらけでした。あれって、思考して書くのではなく、線の造形を感覚的に感じながら、手が勝手に動いていくんだと思うんですけど、そうした感覚がつきつめられてひとつの表現として突き抜けてるなって、勝手に感じてました。ちんぷな言葉ですね..苦笑。
Posted by ねぎ at 2008年05月04日 20:55












