2008年01月16日
六ヶ所村ラプソディー上映in蒲生

核燃再処理工事と地域に生きる人びとの暮らし。
自分や身近な人たちの生活のために、楽しみのためにつくってきた野菜や米を、「汚染される前の最後のお野菜です」と笑顔で販売していたおばちゃんの顔が忘れられない。土地と、そこにすむ生き物を愛していて、だからこそその土地にこれからも生きて、闘っている。
たくましいおばちゃんたちが眩しかった。
Posted by
五環生活
at
12:44
│Comments(
2
) │
かな
この記事へのコメント
同じく話題に成った高知県東洋町の、
反対団体の代表が知り合いでしたので・・・
一度観てみたい映画なんですよねぇ・・・
反対団体の代表が知り合いでしたので・・・
一度観てみたい映画なんですよねぇ・・・
Posted by MOMO-TARO
at 2008年01月16日 15:09

ぜひ見てください☆
そしてぜひ、地元で上映される機会に。そうすると、周りのあの人にもこの人にも会ったりするんですが、彼彼女たちは関心があることがわかり、今後も語り合えるわけです…
実際、同世代の知り合いばかりに会って、嬉しかったです☆
そしてぜひ、地元で上映される機会に。そうすると、周りのあの人にもこの人にも会ったりするんですが、彼彼女たちは関心があることがわかり、今後も語り合えるわけです…
実際、同世代の知り合いばかりに会って、嬉しかったです☆
Posted by kana at 2008年01月17日 12:36